テニスの玉子様

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「名無し」に関する特記

関連スレ定期巡回について

名無しの中に何やら勘違いしてる人がいるので、あえて書きますが、今でも関連スレを巡回してるのは代理人からチェックしておくように言われているからです。
巡回しているのはヲチスレと開示関係、名誉毀損関連のスレは定期的に覗いています。

カテゴリ名称の留意事項

  • 2ちゃんねるに書き込みをしたと物的証拠もあり確定してる人はカテゴリ「2ch書き込み黒判定」にいます。
  • 2ちゃんねるに書き込みをしたであろう状況証拠があり、アリバイがない人はカテゴリ「2ch書き込み住人」にいます。
  • 違いは物的証拠がある場合、物的証拠はないが状況証拠と私と当人しか知らないプライベートを書き込んでいることです。いずれも名無しのような根拠のない憶測や推察ではありません。
  • 時期に関しては「書き込み騒動」の前(14年2月から3月)と後(14年3月から8月)で変わりますが、14年8月に開示を行う間に一つでも書き込みをした場合、このカテゴリにくくっています。
  • 共通点は「(現在は削除したツイッターアカウントの)元フォロワー」「樺跡が好きで忍跡及び忍足を叩いていた人」「エンさんの信者」となります。

スレの特徴

  • 専スレが立ったのが2014年3月、落ちたのは同年11月。書き込み総数750前後。
  • 単純計算すると1日平均2、3ツイート。
  • 私のTwitterアカウントは鍵垢のため、9割がソース無のデマや虚偽。
  • 作風や絵柄叩きも横行する無法地帯。
  • それらを注意する人はいない。
  • ヲチというより単なるアンチ板
  • 専スレは時間が経つにつれ過疎化していく
  • 専スレが落ちたあと、私の開示訴訟の件で住民がジャンルヲチスレに移動するが、エンさんやその取り巻きに不利益な情報はすべて私の自演
  • 発信者が樺跡の元フォロワーだった邪々丸と判明した途端、スレで私の話題がでなくなる

「名無し」認定の根拠

私はぶっちゃけ同人サークルとしてはドピコ(最底辺)に属し、まったくの無名です。pixivでも人気はありません。
雑魚同然の同人作家に半年以上も掲示板やTwitterから誹謗中傷を繰り返すという異常行動を起こしたと考える理由は、よほど私への関心(や執着)が強くない限りありません。
ある程度、私と交流や面識があり、「私怨」を抱いている人物だと思うのが妥当です。


当然ですが、スレ住人全員を元知人だったとは断言しません。炎上直後はそれこそ部外者も入り乱れていたと思いますし、野次馬やヲチを生き甲斐にしていただけの人もいたでしょう。
しかし炎上後、数カ月以上に渡り粘着し、誹謗中傷をつづけたのはブログに登場する人たち、もしく関係者が紛れていたと考えて差支えないと思います。
理由を簡単に抜き書きします。

  • 住民の書き込みのほとんどが「元」フォロワーや「元」知人を名乗り、現在交流を断っている者ばかりであったこと
  • 2014年2月の炎上後、樺跡過激派およびエンさんの信者とは、新垢ではフォローし合わなかったこと。私のつぶやきは見ることができる者は住民にほとんどいなかったこと
  • 2014年8月に開示スレが2ちゃんに立つと専スレの動きが止まり一気に過疎化
  • 2014年9月に開示スレが運営によって板ごと削除される。(訴訟は終わったと)勝手に勘違いした花田が私の非公開垢のツイートのスクショを投下し再び住人が顔を出しはじめる
  • プロバイダ訴訟に移行しただけとブログでアナウンスすると過疎化(し専スレ落ちる)
  • 2014年10月、このブログの前身となるブログをジャンルヲチスレで晒したフォロワー(発見済み)によって再び話題になるが
  • 2015年1月に発信者が樺跡の邪々丸だったと確定するとジャンルヲチスレで私の話題が消える

同カプの人を疑った理由

私は現在複数のアカウントを所有しています。
炎上したアカウントは削除し、ジャンル垢と身内垢を別々に持っています。


テニスジャンル以外の人を身内垢へと誘導し、「2ちゃん書き込み騒動」の発端となったアカウントを正式に私のものとして名義を変更しました。
このアカウントは、テニスにジャンル移動してから知り合ったフォロワーのみで構成しました。炎上後も好意的に接してくれた方をフォロワーにしました。
身内垢のフォロワーは50名ほど、テニス垢のフォロワーが25名前後です。テニス垢はbotも含まれるので、実質20名前後しかいませんでした。


名無しのほとんどが私のツイートを読むことができず、たまにテニス垢のツイートが投下(花田さんを切ってからはガクッと減りましたが、もう一人いました「フォロワーのユダさん - テニスの玉子様」)されることはあっても、身内垢の内容は書き込まれることはありませんでした。
自カプの元フォロワーがフォローしていた(炎上した)旧アカウントが存在していた時は、私が何かつぶやくたびにスクショが貼られましたが、新垢に移行してからはツイートのスクショ貼りはなくなりました。


テニスジャンルの特徴は「学校違えば別ジャンル」と言われるほど、他校好きな人との交流はなく同学校と同カプが好きな者同士でかたまる傾向にあります。炎上直後はともかく、その後何カ月も私へ執着する私怨の塊のような人物は元コミュニティにいたと考えるのは自然です。


何より、住民がこだわっていたのは私がジャンルにいつづけることでした。そして時折、忍跡叩きもしていました。Twitterで忍跡を叩いていたジャンル者で私が知っているのは樺跡の人たちだけです。
これに加え、私のことなら前ジャンルの些細なことでも探し出してくるのに、エンさんに関しては前ジャンルのことは完全に黙殺し、ソースが貼られても私の捏造と自演にされました。


去年の夏に開示請求をし、このブログ(訴訟用ブログ含)の前身にあたるブログを去年の暮れに開設しました。スレ住民はブログの存在を知っているのに(内容はこのブログとほぼ同じ)、このブログだけはスルーしました。
それまで、私のTwitterやpixivや、あらゆるURLを貼りまくっていたのにブログのURLだけは誰も貼らなかった。


開示から数か月、専スレが落ちた頃、私のテニス垢に残っていたスレ住民のフォロワーがこのブログの件をヲチスレに持ち出しました。すぐに元スレ住民らしき者が戻ってきて、「ブログ内容はすべて虚偽だ、捏造だ、でっちあげだ」と人をキチガイに仕立てました。


これらの条件があれば、割り出される住民はバカでも想像できます。元フォロワーでエンさんの信者や取り巻きであり、今回の件で死体蹴りし、2ちゃんでも誹謗中傷していた人が、名無しの正体で間違いないでしょう。


「書き込み騒動」で各人の反応を見て、しらばっくれることさえ知らず、おかしな方向へ逆ギレされれば、それだけで十分すぎる回答でした。
匿名である隠れ蓑とスレ住民を味方につけ、謝罪しても沈静化するどころか暴れつづけたため開示請求に乗り出したわけです。


そして蓋を開けたら、予想通り樺跡の元フォロワーであったことが判明し、住民が2ちゃんから消えたことから、私の推理はいい加減ではなかったと思います。

出典先スレ

引用個所にスレへのリンクを貼るのは面倒くさいのでここに記載します。

  1. 【Twitter】痛いテニプリクラスタ()ヲチスレ
  2. 【粘着】鳩子ヲチスレ【ストーカー】
  3. 庭球ヲチスレ2
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