テニヌの玉子様

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「2ch専スレ書き込み騒動」とは何か

2ch専スレ書き込み騒動」概要

  • 2014年2月の炎上事件以降、2ちゃんねるを中心に私への誹謗中傷が相次ぎ、専スレがたちました。当初は無視してましたが、書かれてる内容の大半がソースも証拠もないデマや虚偽情報ばかりでした。
  • 翌月の3月、何とかならないかと思い弁護士事務所に相談に行きました。その時に弁護士からは、現段階では立件できる書き込みがないので訴訟は難しいとされました。*1
  • いくつかの書き込みの中に、誇張されてはいたものの個人間での会話の内容も含まれていました。書き込みや状況証拠を並べた上で、当人たちに「悩んだ末に弁護士にも相談したが立件は困難だと説明された。なので個人的に質問させていただきます。書き込みをしましたか?」といった内容の質問状(でもあり三行半)、「意見があるなら直接言ってくれませんか?」といった主旨の文書をサイトに載せアドレスを各人に伝えました。
  • 計4人の元フォロワー(蒼月、デチ、ぺぎらも、邪々丸)に送付。*2
  • 邪々丸をのぞく、3人がパニックに陥り、その中でもデチが文書のURLを専スレに貼ったことで再炎上。
  • 目的をなし崩しにされたため私から各人に陳謝した。

文書概要


4人の反応

蒼月さんは文書を受け取った後、返事をするより先に警察に行きました。

デチは「○日以内に文書を削除しないと専スレに晒すぞ」というメールを送ってきた後、専スレに文書のURLを貼りました。

ぺぎらもは気が狂ったような日本語の崩壊した揶揄や中傷メールを立て続けに何通も送り付けてきました。

唯一沈黙を守った邪々丸は、数ヶ月後に訴訟の原因となった書き込みを行いました。

各人の対応が当然だと思われた方は、価値観も社会通念も異なるので分かり合えないと思います。この件については4人の対応とその前後の私との関係について紹介します。

4人にとっての「2ちゃんねる

2ちゃんねるに書き込んだか尋ねただけで「脅迫された」とわめき警察を味方につけようとしたり()、晒すぞと予告して実際に質問状を専スレに晒したり、日本語が瓦解してる中傷メールを何通も送り付けてくるような対応は、私には正気の沙汰とは思えませんでした。
2ちゃんねる自体はさまざまな板があり、ファン同士の雑談や相談所も多く、必ずしも誹謗中傷しかない場所ではない。
「普通の」書き込みすること自体は何の問題もない場所だと、私は認識していました。


ところが、4人はイエスノーだけで回答できる質問に対し、まともに読んだとは思えないパニックを起こしました。
その反応を見ただけで、彼女らにとっての2ちゃんねるがどのような場所であるか、よくわかりました。
2ちゃんねるは「誹謗中傷の場」として認識され、その為だけの機能しかない場所だった。
もっぱら誰かを誹謗中傷するためにしか利用したことがなく、だからこそ書き込みを疑われただけで発狂行動にでた。


過剰反応はそれを裏付け、自白するようなものなのに、そのことに気づいていない時点で「やはり関わっていたんだな」と思わざるを得なかった。
少し頭が働く人なら私からの質問状を受け取っても、私に対し絶対誠意を誓う義理はないのだから、しらばっくれればいいだけです。よりによって全員が、そんな知恵さえ持っていない相手だったのは想定外すぎました。


いまだに彼女たちは当時の対応を正しかったと信じ、私を加害者として非難しています。味方をしてる周囲含め、何を言っても無駄な相手として、今は一切かかわっていません。


なんで判で押したような残念なやつらばかりなの

*1:その際に「今後はスレの内容を随時確認するようにしてください。問題のある書き込みがあった場合すぐ動けるように」とアドバイスを受け、定期巡回するようになりました。5月末に邪々丸の書き込みを発見し立件へ

*2:全員が元フォロワーになったのは、炎上の数日前に限定公開したまとめ記事が専スレにスクショとしてあがっていたこと。限定公開したフォロワーは10人程度だったこと。私の商業用ペンネームを知っている人は知人友人含めて数名しかいなかったこと。その中の一人がぺぎらもだったこと

*3:このブログで邪々丸相手に訴訟を起こした経緯を説明しています

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