テニスの玉子様

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炎上前夜のすべて

今さら感はありますが真相について、今だから公開できること

炎上記事は上記を参照してください。

対立したエンさんはまるで二重人格者

  • エンさんはイベントとネットでの態度が180度違い、ネットでは塩対応、イベントではVIP待遇。まるで別人か、二重人格者のようだった。(イベントで会う時はフレンドリーで、私へのサプライズしまくり。ところがネットでは塩というより「格下」相手にしてるような上目線だった)
  • どちらが本当の姿なのか、出会ってから約一年ずっと翻弄されていた私は、以前から信頼のおける別ジャンルの知人数名に相談していた
  • 同時にネットではコミュニティーから排するようなことをされていた
    • 具体的には他の樺跡垢はフォローしても、私だけは絶対にフォローしない。フォローしてもすぐリムる。pixivでは私の樺跡だけは絶対にブクマしないし、フォローしない。その骨頂がSNSアカウントの全ブロックだった。
  • ツイッターは相互ですらなく、私のアカウント(炎上したアカウント)は鍵垢だったため、ツイート内容でブロックはありえない。
  • その後、pixivまでブロックされていることを確認。
  • これ以上、振り回されるのは耐えられない気持ちから、ブロックの理由含めツイッター捨て垢からリプを飛ばす形で三日間に渡って理由を質問した。
    • エンさんはpixiv以外の連絡先を公開しておらず、同人誌の奥付にもpixivIDしかなかったため(印刷所の注意事項にメールアドレスの記載は必須とされているがpixivIDしか載せていなかった)、連絡手段はツイッターしかなかった
  • 回答は「(確証も証拠もないが)私のものと思しき愚痴垢を見つけ、そこに自身の悪口を書かれていた」。
  • 身に覚えがない理由に私激怒。
  • エンさんの最後の捨てゼリフ「最後の最後まで行動全てが気持ち悪かった

相談していた知人に絶縁される

以前からこの件で相談をしていた知人の一人に、ブロックされた挙句、でっちあげの言いがかりをつけられたと伝えたところ態度を急変。
一方的に絶縁された。
「『頭がおかしい』『縁が切れてよかった』。そんな言い方する人とはお付き合いできません!」
言葉が悪かったと謝罪するが無視。エンさんとのやりとりの直後だったのでWパンチだった。

悪いのは私なのか

悩んだ末、ツイッターのやり取りをまとめた記事を、私とエンさんの共通のフォロワー十数名(樺跡のフォロワー中心)に一晩だけ(数時間)の限定公開をする。
しかしエンさんの態度の差といったバックグラウンドについて、一切説明書きなどもしなかったため誤読されまくる。(まとめの主旨は、エンさんのブロック理由はでまかせであることを伝えたかっただけ。公開したフォロワーに、エンさんの信者が多かったため、イベントで優遇されていたことは言わない方がいいと思いました。もっとも、イベントの様子は当事者しか知らないことであり、証拠もないので持ち出すのは野暮だと当時は考えていたせいもあります)


記事を見たフォロワーのうち蒼月さんから「前々からお前には問題があると思ってた。嫌われるのは当然だ。本当は悪口を言ったのだろう正直に言え」とドヤ顔で説教するようなメッセージが届く。
「よく分からないが嫌われたお前が悪い」的な意見が多くメンタルが地の底へ。
一週間ネットにあがれず、誰にも相談せずに沈んだ日々を送っていた。その後、憔悴した頭で限定公開だったまとめを全体公開に設定してしまう。
(あの時期のことはよく覚えていませんが、完全に塞ぎ込んでいて、もう少し正常な状態でしたら、本垢であのようなセルフまとめを公開したりしません)

アクセスオーバーを記録する炎上へ

数時間で炎上に気づくが、記事の削除を試みるも、まとめサイトのサーバー障害で編集ができず、復旧するまでに記事はほぼ1日中RTされつづけた。PCの前で格闘してる間も、ツイッターには中傷リプがどんどん飛んでくる。やっきれまぎれに補足記事を投下するも一層誤解を招く内容で自ら撃沈。

エンさんの態度を伏せた単純な理由

炎上後の謝罪サイトでも現実のエンさんの二面性には触れませんでした。


ブロックにこだわった理由を「今後のイベントで隣接するから、原因不明で仲たがいすれば、周囲のサークルに影響を与え、それは私にとってもあなたにとってもよくないことではないですか」を論旨とした。


あの時期に私がリアルのエンさんの姿を伝えたところで、一体何人の人が信じてくれたでしょうか。
そしてエンさんが沈黙している以上、そこに触れることもできなかった。その為、信頼のおけるごく一部の知人にのみ真相を伝えていました。


同時に、謝罪サイトに事件のきっかけに繋がるようなヒントだけ記しました。「何故、私にだけ態度を変えていたのか、それが全垢ブロックに繋がっていったであろう理由の『鍵』」のようなものです。
それはエンさんにとって非常に都合の悪いものでした。


証拠に数日後、謝罪サイトへのリンクを貼っていた私のTogetterアカウントがエンさんによって凍結させられました。
規約違反をしていないのだから解除して欲しいとTogetter運営に連絡。「(記事に関わる)当事者からの訴えにより凍結した」と回答。


私があの時、ブロックの理由を狂ったように聞いたのは「何故ネットとリアルで180度態度を変えるのか。しかも私に対してだけなのか」について知りたかったからです。
ですが、ネットのエンさんは塩ですから、当然理由(なんて初めからなかったわけですが)を教えるわけもなく「気持ち悪い」の捨てゼリフで切り捨てました。
それにしても、「行動すべてが気持ち悪い」相手に会うたびサプライズしまくって、ご機嫌とってたエンさんは本当に不思議な方です(^_^)。

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