テニスの玉子様

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狂信者ぺぎらも

ぺぎらも概略

  • 元フォロワーでエンさんの狂信者(自称)。
  • 何度か遊びに行ったこともある顔見知りです。
  • 炎上の数か月前にとある作家さんの感想を巡って意見が対立するが、最終的にはぺぎらもから謝罪し和解
  • 炎上後のメールの内容と対応の無礼さにこちらから絶交
  • 「エンさんのブロックにこだわったのは人気がある絵師さんだからでしょう!!私は人気ないからどうだっていいんでしょう!」
  • 2ch書き込み騒動の際、馬鹿にしたような一文メールを何通も送りつけてきた。
  • 2013年10月にテニミュの『ドリライ3』のDVDを貸したままになっていたので返却を催促するが無視しつづけること10ヶ月以上
  • 借りパクの理由は私のせいで精神病んだ。こちらのメールの件名は全て「ドリライDVD返却の件」だったのに読まずに捨てた。「お前のせいで精神病んだんだから返せなかったんだ!」と逆ギレ
  • 当然謝罪はなくDVDはゴミ袋にいれられて差出人不明で返送されてきた。

今回の騒動で嫌な思いはいろいろしましたが最悪腐女子でねらーでした。*1
長い同人歴で出会った人の中では、翡翠さんと並ぶほど最低最悪クソ腐女子でした。

炎上後に送られてきた大長編手紙

ぺぎらも(以下敬称略)は私より一回りも年下ですが、最初に対立したエンさんの以前からの熱狂的なファンでした。
2013年10月のスパークの時、1stテニミュの『ドリームライブ3』のDVDを貸しました。


炎上直後、以下のようなメールをもらいました。メールの前段に「公開してもいい」とあったので公開します。が、実際のメールは冗長極まる内容のため要旨だけ抜粋します。

私は今回の事件のそもそもの原因であると考えており、当事者ではないにしても、黙っているのは人としてありえないと結論しましたので、文章が稚拙ながらも書かせて頂きました。なので全て読んで頂けると嬉しいです。


事件1 鳩子さんは私と喧嘩をした
事件2 鳩子さんはエンさんと喧嘩をした
事件3 事件2の内容を鳩子さんがネットに公表した


文章を作成するにあたって、上記として便宜的に表します。
私の視点からでは事件2と事件3は別の事件です。


事件1の際に、鳩子さんが私に指摘した点です。それはこれですね。
「被害者ぶる性格をしている」
これついてですが、このたびは鳩子さんも散々被害者顔をしました。具体的には、「私は存在するだけで人を不幸にする~」といった発言をした(ツイッター上での発言、削除済みにつき引用不可)*2スカイプ上で「傷心中」と表記した*3ツイッターのIDを変更した*4ツイッターのツイートを消去した*5、といったところです。
それでも「被害者ぶっていない」と主張するのであれば、私は「へぇ」と思います。
鳩子さんも、被害者ぶる性格をしていますね。私とおそろいです。


よって、鳩子さんは「自分も同じ欠点を持ちながら、私の欠点を指摘し、私に謝罪を促し、それでよしとしました」
そこまではいいです。私も、自分の欠点がたくさんあると気づけたので、それを変えようとしているところです。
対等な立場で言いあうべきところを、事件1の際に私は被害者側に寄ろうとしたので、いけないことをしました。間違った行動をとりました。
しかし、今回の事件2、事件3において、鳩子さんも同じく「被害者側に寄ろうとしました」これは私の間違った行動と全く同じです。


これをふまえ、私は自分の「事件1の際の鳩子さんへの謝罪」を全て撤回します。
鳩子さんの発言は信用に値しないと判断し、自分に悪いところがあるのはもちろん認めるが、鳩子さんと私は同じ立場になり、お互いさまになってしまったので、鳩子さんに謝罪する義務は無いということです。
これが私の主張です。


そもそも私が鳩子さんをどのように捉えていたのか述べます。
これを今ここで記述するのは、私が「あのときに正直に言っていなかったから、このような事件が起きてしまった」と反省しているからです。
私がもっと器用な性格で、思ったことを正直に鳩子さんにちょくちょく伝えていれば、そもそも三つの事件は全て起きていませんでした。(と思います)
今正直に言えば事件が解決するのかというとそうではありませんが、私の償いのために書かせて頂きます。


鳩子さんからフォローされたので、私は鳩子さんのことを知りましたが、当時から、あまり自分とは合わない人だなぁ、と感じていました。その感覚は曖昧なものなので、特に「これこれこういう理由で苦手」ということはなかったのですが、文章で表現するとなりますと、「生きてる世界が違い過ぎ、話が合わない」といった感じでした。
文章から想像する鳩子さんのイメージは、40~50代の男性で、職業は論理とか哲学とか、経済とから辺の大学の教授、もしくは校長先生?社長?そして一切笑わない、といったものでした。これは絵柄とか趣味を除いたもののイメージです。文章の作り方そのものが「かなり偉い立場にいるんだなぁ」と感じさせるものでした。しかし実際にお会いしたらイメージとは全然違いました。


これは、私の予想があんまりアテにならないのもありますが、鳩子さんのクセが強いというのも原因です。
しかし、「発信した自分の主張を聞いた相手がどう感じるか想像する」能力が一切無いです。
私が、鳩子さんのことを大学の教授っぽいなあ、社長なのかもなぁ、男性なのかなぁ、と考えていたなんて、分かりませんでしたよね?
それだけ自分の文章が硬い印象を与えていたことに、気付いていませんでしたよね?(直接会話したときに言っていましたね)
そういった、想像する能力、予想する能力を一切持ち合わせていないことを知ったときから、更に、「この人と付き合いをしていて大丈夫なのだろうか?」と思うようになりました。
言いかえれば、「空気がよめない」ということですが、これまで生きてきて一番鳩子さんが空気読めない度が高く、しかもぶっちぎりで一位だったので、正直「鳩子さんの言うことが冗談なのか本気なのか全くわからない」状態でした。そのことは一度直接話していましたね。


しかも、鳩子さんは「冗談でも言わないことを冗談で言う」という行為を頻繁に行っていました。(引用不可)*6
ですので、そういった印象を与えるのは、鳩子さん自身の責任だと思っております。いわゆる「オオカミ少年」ということです。いくら鳩子さんの意見が筋を通していて、完璧で、正しいものだとしても、鳩子さんは「それを信じてもらえる土壌」を作っていませんでしたよね?
「正しいのかもだけど信用できない」という印象を作っていたのは、まぎれもない鳩子さん自身なのです。最低でも私のせいじゃないですよね?


私にとって一番苦痛だったのが、「しゃべり続ける」ということでした。
しかし、それを伝えたとしても、鳩子さんが私に配慮してくれる可能性はゼロなんだろうなぁとも思っていました。
いえ、多弁なだけなら、全然いいのです。私は自分からあまり話さない性格をしているので、むしろ、おしゃべりな人とつきあって、うんうん!と聞くのが好きでした。
しかし、鳩子さんは、5分も、10分も、30分も、相手の相槌すら聞かず、喋り続けてしまいます。
普通は、3分以内のところで、相手がウンともスンとも言わなくなったら、「大丈夫ですか?通信が切れてませんか?こちらがしゃべりすぎましたね、今度は黙ってそちらのお話を聞きます」とかいうのがマナーだと思います。
しかし、そのようなマナーを使わない人間もいると、鳩子さんとスカイプ等していて気付きました。
それでも、やっぱり、相手の相槌も聞かずにしゃべり続けるのは、たいていの人のマナーに反することだと思うのです。


鳩子さんは、人間とスカイプしない方がいいと思います。ラジオなら向いています。
でも鳩子さんは、ラジオとスカイプで話し方を全く変えませんよね?
逆に聞きたいのですが、どうして私とスカイプしたかったのですか?
「そのしゃべり続けるのをやめてほしい」と言われたことがないのですか?
私以外の人と会話したことが本当にあるんですか?
そして、たまに私が意見を言ったときは、必ず否定しますよね?
しゃべるスキを与えず、わずかな意見をも全て叩くという、会話の姿勢が、とても苦痛でした。


お互いの意見を尊重するという意思は、あったのかもしれませんが、私には伝わりませんでした。
なので、常に「鳩子さん以外の人とスカイプしたい」と思っており、しかし鳩子さんだけを邪見にすることもできず、私の選択肢は鳩子さんの知らぬところで狭まりすぎていたのです。
このように書きますと、ただの仲間外れにさせたいように感じるかもしれませんが、それは違います。
私と鳩子さんは趣味は似通っていますし、苦手なところさえ克服すれば、たくさんお話したいと思っていました。しかし、あまりにも苦手な部分が多すぎるため、また、その苦手な部分というのは鳩子さんの単なる特徴であり、今更それをいきなり人間が変わることはできないと判断し、徐々に距離を置きたいと感じていたのです。
しかし、鳩子さんには「徐々に距離を置く」という感覚がありませんでした。それを私も感じていたのです、感じていたのですが、そんなことない!と思いこんでしまったのです。空気が読めないのは確かだが、それくらいの空気は読めるだろう、と思いこんでしまったのです。
私は、「これこれこういう理由で苦手なので、あなたと距離を置きたい」と、直接鳩子さんに言うべきだったのです。
でも、遅すぎました。


まず、単刀直入に提示しますが、この「事件3」相手がエンさんでなかったら、起こしてませんでしたよね?
そして、事件1において私が鳩子さんに全面的に降伏してしまったので、鳩子さんは全面的に自分の意見が正しかったと勘違いしてしまったのではないでしょうか?
事件1を経験し自信をつけてしまったので、事件2、事件3で、エンさんに対して異常な強気で対応したのではないでしょうか?
「ぺぎらもは分かってくれたが、エンさんは分かってくれない!」と思って、暴走したのではないでしょうか?
これが、「まとめ事件」のそもそもの原因が私にあるのではないかと考えた理由です。


鳩子さんが私に@を飛ばして直接まとめを送ってきたのは事実ですよね?その本意は、「ぺぎらもは改心してくれたし、きっと私の味方になるだろう」というものなんですよね?
それは「ぺぎらもは私のおかげで改心してくれたから分かってくれるはず」と、私の存在をただの世間知らずで性格の悪いけどバカな若者だと思っていたんですよね?
それが真実だろうとなかろうと、知っているのは鳩子さんの心だけなので、私は予想することしかできません。


人の心は基本的に予想することしかできないのです、鳩子さんは、嫌な人間ぽいなとそう予想させることをたくさんしてきました。


確かに狭いジャンルですが、だからといって、好きな人は全員集合!というわけには、いかないです。でも、鳩子さんは、全員集合!がしたいんですよね?
それははっきり言って恐怖政治だし、独裁者の素質があります。すごいですね。


鳩子さんとエンさんとは、イベントのスペースで顔をあわせただけの知り合いなのですよね?
ちょっと見ただけでも、鳩子さんとエンさんは話が合わなそうだと、思わなかったんですか?*7
私と鳩子さんは同じくらい下ネタを言ってたと思いますよ?
ですが、私と鳩子さんは文章のイメージが全く違いますよね?
下ネタの種類も違いますよね?
私はバカっぽい文章なので親しみだけは湧く*8かもしれませんが、鳩子さんの文章は常に硬いので、論文などには向いていますが、下ネタを言うと不気味に感じると思いますよ?
鳩子さんの言う下ネタの種類が特に苦手がられると思いませんでしたか?


鳩子さんは「自分も同じ欠点を持ちながら、私の欠点を指摘し、私に謝罪を促し、それでよしとしました」。
そこまではいいです。私も、自分の欠点がたくさんあると気づけたので、それを変えようとしているところです。
対等な立場で言いあうべきところを、私は被害者側に寄ろうとしたので、いけないことをしました。
しかし、鳩子さんも同じく「被害者側に寄ろうとしました」これは私の間違った行動と全く同じです。
これをふまえ、私は自分の鳩子さんへの謝罪を全撤回します。


それなのに、私が鳩子さんを拒絶した際には「それならこちらからお断りです。さようなら」と軽く対応し、エンさんが同じように拒絶した事に対しては「逃げないでください!まとめを作って全世界に広めます」と暴走したのは、私の絵の実力は大したことはないが、エンさんは絵も漫画もとびきり上位で、それが気に食わなかったのが理由なんですよね?


そうなんですよね?
それ以外に、理由がありますか?


私とエンさんの行動は、似通っているし、性格も似てるのに、何故鳩子さんの対応が違うのですか?
この問題は私しか追求できないので、しつこく言いますよ?
だって、これを言う権利があるのは私一人だけなんですよ?
なぜ対応が違うんですか?
エンさんはあまり好きじゃないのに世間には大人気だから、仲間外れにさせたいと思って、まとめて公表したんですよね?


私はたいして人気無いからどうでもよかったんですよね?そうなんですよね?


公表したのが問題としていますが、それを@で個人個人に送り付けたという行為は更に、正直そのとき鳩子さんがどのような心境だったのかの想像すらつきません。
鳩子さんはまとめの中でエンさんの行動を「仲間はずれごっこ」だと表しましたが、鳩子さんはかなりの人数にまとめを@で送りましたね?
それはまさに「仲間はずれごっこ」そのものなのではありませんか?

実際のメールの長さはこの約2倍あったので、返事を書くのに時間がかかると判断し先に短い返事をしました。

私からの返信とクソ態度

先日のまとめ騒動に関しては、誠にご迷惑をおかけしました。こについては、心からお詫び申し上げます。
ちゃんとした考えを伝えてくださったのは、ぺぎらもさんだけでした。それに対しても率直にお礼を申し上げます。


いただいたメールに関してのお返事は若干おそくなりますが、全ての質問にちゃんと回答するつもりでいますので、お待ちください。ざっと目を通した限り、印象に残ったものにだけ先にお返事をさしあげます。


エンさんのブロックに対し固執した件、加えてネット全公開の件、こちらについての説明と釈明を早急に準備しています。
以前にまとめを限定公開した方と、フォロワーさん全員に向けた、いわば謝罪会見のようなものだと思ってください。
あと、エンさんとぺぎらもさんの人気の違いで対応に差をつけたわけではありません。これについては、公開文書で説明しますので、理由も分かっていただけると思います。


ぺぎらもさんが喋るのが苦手であるように私は沈黙が苦手です。つまり、あなたがお喋りな私に気を使ったのと同じように、私は無口なあなたに気を使っていたのです。
何時間でも喋らなくても気を許せる相手はもちろんいます。
しかし、私とぺぎらもさんはそこまで互いの人格を知りませんよね?
時折、あなたは相づちすら打たずに黙り込むことがあったので、そんな時は年上の自分が話題をふらなければと気を使っていたのです。


「そんなに喋らなくても沈黙は沈黙でいい」と意思表示をしてくれれば、私はいつでも喋るのをやめます。
しかし、スカイプの場合は相手の顔が見えないので、黙りこまれても、あなたの言いたいことは分かりません。


正式な回答は後日、改めていたします。しばらくお待ちください。

その直後にぺぎらもから返ってきたメールです。

は?

とだけ書かれたメールが送られてきたので、

どういう意味ですか?

と返信すると、直後に着信拒否されました。
腹がたったのでツイッターからも「どういう意味ですか?」と尋ねましたが返事はありません。
後日、私から書いたメールは絶縁を言い渡す内容でした。

「日本に討論は存在しない」という迷言

前述のメールにあったぺぎらもの手紙に不思議理論があったので掲載します。

そもそもの前提ですが、「日本に討論という文化は存在しない」と私は考えています。


仮定としますが、「エンさんには討論という文化が存在しない」と仮定しますね。
そのエンさんに、はとこさんは「討論したい!それでは始めますね」と勝手に討論を始めてしまったのです。
この行動は、「討論という文化が無いなんて遅れてますね。私が教えてあげます」と言っているのと全く同義です。*9


たとえ討論という文化が根付いていないことが「遅れてる」のだとしても、日本人は日本人なりに討論が存在しなくても頑張って生活しています。
そのことを侮辱する態度を取ったので、エンさんがめちゃくちゃに怒るのもしょうがないと思います。


私は、討論とは、双方が討論を終えた後に「討論してよかった。ためになった」と思うのが、本当に正しい討論だと思っています。
これも、「日本には討論が存在しない」と思う要因の一つです。

なるほど。「討論したら負けるから、相手が言い返せないような場所で匿名で攻撃する」わけですね。*10


私からの絶縁状

この度は長文のメールをありがとうございます。先のメールでも述べた通り、時間もかかったと思うと、内容がどうあれ、それだけ時間を割いてくれたことが嬉しかったです。
あなたに前よりずっと好意を抱きましたというのはそういう意味です。


……といった返事を書くつもりでしたがやめました。


例の携帯メールを受け取って一気に冷めました。返信すれば受信拒否され、再三尋ねても返事をよこさないこと含め、バカにしてくださって本当にありがとうございます。
確かに私は今、弱い立場ですが一回り年下のあなたから、たった一言「は?」と返されるほど親しいつもりはありません。
説明できもしないメールを送るとは無責任ではありませんか。


それを前提にした上でメール内容のほとんどは謝罪サイトで回答しているので、未回答の部分にだけ返信します。


>中傷はOKで敵意はNG。それって矛盾してませんか?
ここでの「敵意」とは、エンさんの私を中心にした自カプの派閥抗争の準備として用い、「中傷」とはあくまで個人的な悪口という意味です。


>それが本当ならば、私は鳩子さんは討論に向いていない人間だと考えます。
そうですね。


>これをふまえ、私は自分の「事件1の際の鳩子さんへの謝罪」を全て撤回します。
ご自由にどうぞ。


>普通は、3分以内のところで、相手がウンともスンとも言わなくなったら、「大丈夫ですか?通信が切れてませんか?こちらがしゃべりすぎましたね、今度は黙ってそちらのお話を聞きます」とかいうのがマナーだと思います。
「相槌も打たずに無言なのは話を聞かされて苦痛なのだから察しろ」と言われても、こちらから言えば(スカイプでは顔は見えないのだから)苦痛なら苦痛と言えと思うだけです。


相槌を打たない人に何度も「聞いてますか?」と尋ねる方が失礼だと思ってます。ただ、この意見で随分とあなたは受身で、相手は常に自分のことを分かってくれる都合のよい存在だと思い込んでいることは分かりました。


>必ず否定しますよね?これも記録は無いので引用できませんが。しゃべるスキを与えず、わずかな意見をも全て叩くという、会話の姿勢が、とても苦痛でした。
お互いの意見を尊重するという意思は、あったのかもしれませんが、私には伝わりませんでした。なので、常に「鳩子さん以外の人とスカイプしたい」と思っており、しかし鳩子さんだけを邪見にすることもできず、私の選択肢は鳩子さんの知らぬところで狭まりすぎていたのです。

ご自由にどうぞ。私はあなたの記憶にまで干渉しません。今後スカイプする予定もありません。


>私はたいして人気無いからどうでもよかったんですよね?そうなんですよね?
謝罪サイトで説明した通りです。


★未だに疑問であり、鳩子さんに直接聞かないと分からない点
私が黙ったままでいると思っていたのでしょうか
どちらでもいいです。


私が事件1の際に改心したので、優越感があったのでしょうか
ないです。むしろあの時、私はあなたの精神面を心配するメールを何度も送っていたはずです。
これが優越感だと思うならご自由にどうぞ。


私が事件1の際にキレていたら、その文章をネットに公表したのでしょうか
しません。


【重要】やはり、事件3の原因は、私にあるのでしょうか
ないです。


なぜ、事件2をネットに公表したのでしょうか
謝罪サイトに書きました。


最後にドリライのDVDだけは返してください。手渡しが嫌でしたら郵送で結構です。

しかし3月になってもDVDが返ってこなかったので、返却を促すメールを送りました。

長期に渡る借りパクへ

数日後、メールの返事が届きました。

ドリライ面白かったです!5、6回みちゃいました!
昨日の春コミで返却という話でしたが、鳩子さんは不参加だったんですよね?どうやって返せばよかったんですか?やっぱりドリライ楽しいのではやく見たいですよね!ごめんなさい!今既に社会人として働いてまして、昼中に返信ができませんでした、申し訳ありません!明日郵送するので住所を教えてください!

この後で、DVDは10か月以上に渡り、何度催促しても返ってくることはありませんでした。

*1:本人は否定しても状況証拠が揃いすぎです

*2:私からの回答「『存在するだけで人を不幸にする』というのは自責であり攻撃対象は自分です。被害者側の人は他罰的であり、他者を攻撃します。あの時あなたは、私を悪者として非難したので、これが他罰です」

*3:私からの回答「単なる自虐ネタです」

*4:私からの回答「まとめサイトに自動的にツイッターへのリンクが貼られている為、リプやフォロリクが殺到し、そこからのリンクをいったん切る為に一次的に変更しただけで、すぐに元に戻しました」

*5:私からの回答「炎上後すぐに2chで鍵垢のツイートが晒されたので(フォロワーの仕業です)流出防止のためやむなく全消去しました」

*6:具体的に引用できないほどに曖昧な記憶を証拠にしないで欲しいです

*7:残念ながらエンさんとイベントで会えば、20分ほど話し込むくらいには仲が良かったです

*8:昼間から「樺跡セックスぱこぱこ~」といった発情実況ツイを垂れ流してましたが、「親しみだけは湧く」とはこれのことですか

*9:エンさんをageてるつもりかもしれませんが、どう読んでもsageてます

*10:ぺぎらもの書き込み - テニスの玉子様

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