テニスの玉子様

検索避け導入。拡散目的はありません。リンク整備中

蒼月さんとのやり取りについて

蒼月さんとの文通概要の出だしです。
蒼月さんは公平中立の立場だと主張しましたが、メールのやり取りの口調や態度は一貫して、私を悪者にした視点からの詰問が繰り返されました。
そして今度はこちらから2ちゃんに書き込みをしたかどうか質問しただけで警察に行ってしまいました。


文通のきっかけになったのは、炎上から一週間後に蒼月さんから以下のようなDMをいただいたことから始まります。

蒼月さんから
そういえば書くのを忘れていましたが(と言うか、私の中で当たり前のことすぎて書いていなかったのですが)私は誰が描いたものでも、どんな内容でも、樺地跡部を好きな方が描いた樺跡樺作品は全て読みたいと思っています。
ブロックを思いとどまったのもそれが理由です。*1


できれば、私がお送りした質問全てに逃げずに答えて頂きたいな、というのが個人的な気持ちです。返信を強制するつもりはありませんし、そもそもそんな権限はありませんが、私はいつまででもお待ちしておりますので。それでは。

私から
一連の騒動含め、私が気にかけていた人、一番先に深くお詫びしなければならない人、それは蒼月さんでした。しかし、自己嫌悪に陥ってしまい、その後の炎上事件で、どの面さげて詫びをいれればいいのか分からず、今まで引き延ばしていました。


今回ご連絡をいただけたことで、これを機にまとめ等であえて触れなかった個人的かつ核心の部分について、ちゃんとお話するつもりです。
DMでお伝えできる量を超えるかと思いますので、メール等でお送りいたします。ブログの質問についてもお答えいたしますので、お待ち頂ければと思います。

蒼月さんから
>まとめ等であえて触れなかった、個人的かつ核心の部分について、ちゃんとお話するつもりです
いりません。
それが本当に一連の騒動の核心であるなら、私に送るのではなくきちんと公開すべき内容です。*2個人的な争いをここまで広げている時点で、「個人的な内容だから」という理由は、少なくとも私には通用しませんよ。

このDMを経て、われわれの文通ははじまりました。蒼月さんの質問に回答するといった返事を出しつづけましたが、やり取りそのものの認識が双方で食い違っていたようです。


蒼月さんは私が彼女に相談したがっていると思いこみ、私は蒼月さんの疑念を晴らそうと誠意を砕きました。


最初は蒼月さんなりに問題を重く考え、私を理解しようとしているのかもしれないと思い、誠実に対応していましたが、何度やりとりを続けても私の説明や言い分を理解しようといった努力も聞き入れる様子も見せず、ひたすら人格攻撃まがいの質問を繰り返すばかりでした。


蒼月さんは「絶対的中立の立場」だと言いながら、私だけを追い詰めるので、主張や矛盾について指摘すると一方的に会話を打ち切られました。

*1:まとめ記事の限定公開直後にもらったメッセージに「お前の言動は相当目に余っていたので、前々からブロックしたかった」という主旨があった

*2:この発言を受け、長々と理由を述べた謝罪サイトを作成したが、蒼月さんは内容を読んでないのか理解できなかったのか、そこに書いてある内容にはほとんど触れず、私への人格攻撃的な質問をつづけるだけでした

広告を非表示にする